福岡市のパソコン教室を 、生のコメント・特徴・連絡先・TEL等 を添えて紹介します。 トピックスではパソコン・インターネットの豆知識を掲載!
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ブログのコンセプトが決まったら次はタイトルを考えます。

タイトルを決める上で重要なことはアクセス者がタイトル
みてどんなことが書いてあるのか?を一目瞭然にわかるように
することです。

ブログのタイトルは検索エンジンで検索されたとき、
まず最初にアクセス者が見るところになります。
そして検索エンジンもホームページやブログの
情報を集める上でタイトルを最も重要視しています。

自分のページを見てもらいたい層のアクセス者を
最も集めやすいキーワードをタイトルの先頭に持ってきて、
それを含んだタイトルにすると、キーワードが一致しやすくなります。

いきなりキーワードが出てきてもなんだか意味がわからないと思いますが、
キーワードについてはまた長くなるので別な記事で説明します。

それからもうひとつできればタイトルはアクセス者に
役に立ちそうだと思わせるものにするべきです。
たとえば「○○パソコン教室」というタイトルは誰が見ても
どんなサービスがあるのか想像できますが、
「賢いパソコン教室の選び方!」「ビジネスパソコン入門」
などは役立つ情報がありそうだ!と連想させる物で内容によっては
リンクをしてくれる他のページが増えそうです。
(リンクもアクセスアップの観点から後に説明しますが重要になります。)

①それを見ただけで、何が書いてあるかわかるタイトルをつけましょう!
②検索された時に表示順で1番を取りたいキーワードをタイトルに入れる事!
③売りたいお店の名前などではなく、役立つ情報がありそうだ!と思わせるタイトルをつけましょう。
いくらブログが短時間で更新できるといっても
やはり更新には一日に30分程度の時間が必要です。

まずは一日30分のブログのための時間を作りましょう。

その上で言えることは、まず自分のブログをある程度
人が見る価値のあるブログになるまで育てることです。

ブログを作り出してすぐはまだ何もカテゴリーやコンテンツがないので
その状態でアクセスアップを図るのはとても無理です。

ブログの作りこみをはじめる前にコンセプトを考えましょう。
ブログを使って何をしたいのか?をはっきりとすることが大切です。
僕のブログは自分の知っているパソコン教室を紹介したい!
というところから始まりました。
僕が紹介したいパソコン教室を探す人ってパソコンをはじめたばかりで、
勉強したい!!って思っている人が対象になります。

まずは対象とするアクセス者の層を細かく決めます。
対象が広すぎると逆に意味のないブログが出来上がります。

パソコンをはじめたばかりの初心者を対象とします。

でもパソコン教室を紹介するだけでは、コンテンツが少なすぎます。
そこでもうひとつ、トピックスをつくり、
パソコンインターネットに関する豆知識を日々更新することにしました。

しかもその人は福岡市にすんでいなければコンテンツの意味がありません。
そこで対象とするアクセス者を次のように細かく決めました。

「福岡市にすむパソコンやインターネットに関心のあるはじめたばかりの初心者の方」

こうすることで、コンテンツにはどんな内容がもっとも適切なのか
自分でもわかりやすくなります。
そういうコンセプトを建てた上で、ブログの細部を作りこんでいきます。

パソコン教室を探したい人は、時間のない中で、
空いた時間を見つけて通いたいはずなので、細かい地域性がとても重要
だと考えて、カテゴリーはトピックスとできるだけ詳細な地域
で分けることになりました。
別な記事で紹介しますが、細かな部分をカテゴリーに表示することは
とても重要になります。なぜならカテゴリーはブログの中で、
検索エンジンが重要視している項目のひとつになるからです。
各検索エンジンの特徴は別な記事で紹介することにします。

ただこの記事で伝えたいことは、最初にブログのコンセプトを考えることが
ブログのアクセスアップにはもっとも大切なことだということです。

アクセス者にとってとても参考になるブログは必然的に
検索エンジンにも高い位置で記憶されます。

アクセスアップの観点から見ても、コンセプトをどのように考えるか。
コンセプトを組み立てるのにどれだけ時間をかけるか?
ということが最も大切なのです。
もしご自分で手軽にホームページを作りたいと
思ったら、ブログサービスを利用する事を
お勧めします。

中でもお勧めはFC2ブログです。

ここでブログの利用法ですが、
個人の日記を書くのも面白いですが、
自分が詳しい事を掲載して、調べ物をしたいと
思った人が訪れてくれるブログが作れると
本当にいいな。と思います。

掲載しても人が見に来てくれなければ、
あまり面白くないですよね。そこでアクセスアップ。

自分が考えるに、一般のホームページよりブログのほうが
アクセスも集めやすいし、なにより更新の時間が
あまりかからないメリットがあります。

ここでは僕が今までに行ったアクセスアップの為の
方法を書いていけたらと思います。
スパイウェアって最近ほんとによく聞くように
なってきましたが、いったい何の事をさすのでしょうか?

ウイルスの一種に含める考え方もありますがスパイウエアー
と単独でいうときは次のような意味になります。
もともとはユーザーのホームページ回覧情報等を送信し、
ユーザーの便利な情報を受ける目的で開発されました。
最初は便利なものを作る目的で作られたんですね。

スパイウェアというと、利益を得る目的で情報を集める為に、
コンピューターにインストールされる
ソフトウェアやコンポーネントのことを言います。


スパイウェアはコンピューターの情報やユーザーの
個人情報などを収集しスパイウェアの開発元や
マーケティング会社などに送信します。

いろいろなスパイウェア

アドウエアー
  広告をポップアップ表示する。

キーロガー
  ユーザーのキーボード操作を記録して送信する。

ダイヤラー
  勝手に有料サイトに電話をかける。

スパイウェアの定義
Anti-Spyware Coalition(スパイウェアの対策を行っている団体です)
(すべて英文です。Yahoo!翻訳を使ってみてください。)
はスパイウェアに関する用語の最終的な定義を発表しています。
「スパイウェアや好ましくないと思われるテクノロジー」とは
「変更によりシステムやセキュリティーに影響をあたえ、
ソフトウェアのインストールによりシステムリソースを奪い
個人情報を収集するもの」
また「適切なユーザーの同意無しで、ユーザーの管理を損なう
状態で実行する為に配置されたテクノロジー」

とされています。
(リソースとはWindowsのシステムが使うメモリ領域のことです)

一般的な侵入方法は?
一般的にはフリーウエアーなどのソフトウェアとセットになった
状態で、ユーザーのダウンロードによりコンピュータへ
インストールされます。
その場合にソフトの利用許諾にはソフトとセットでスパイウェア
インストールされる事がかかれていたりしますが、
ほとんどの人がそれを読まないので、知らないうちに
インストールされてしまいます。
そのほかにメールの添付ファイルを開いた時にインストール
されたり、Webサイトにアクセスしただけで、
インストールされるものもあります。
またスパイウェアの検出サイトのように見せかけて、
検出ボタンを押すと、検出するふりをして、スパイウェアを
インストールするだましサイトも見つかっています。

スパイウェアの可能性がある症状とは?
パソコンの動きが遅くなる
何も操作していないのにハードディスクが動いている音がする。
なにもしていないのに、送信パケットが異常に増えていく。等
そういったときはスパイウェアの可能性もあります。(例です)

悪質なスパイウェアの例オンライン銀行などを利用したときに、
ユーザーのパソコンから口座番号やパスワードを盗み出し、
不正に口座からお金を引出し送金された例
があります。



スパイウェアが自分のパソコンに入っているか調べておこう
noSpy.jp」コンピュータ・アソシエイツ株式会社
パソコンの危険度判定
スパイウェアのオンラインチェック等があります。
(このページは安全です)


もし自分のパソコンが怪しいと思ったら
インターネット上では、無料でスパイウェアを
検索し削除するソフト
をダウンロードできるサイトもあります。
ただし、だましサイトに引っかかりスパイウェア
インストールしてしまっては全く意味がありません。
もしコンピュータに詳しくて判断できるのであれば、
そういうソフトを使うのも一つの選択肢です。
もしあまり自信がない場合は大手メーカーの
スパイウェア対策ソフト
もありますので
それを選ぶのがおすすめです。
パソコンのアップグレードでユーザーが
行う事が多いのが仕事の能率を高める
アップグレードだと思います。

まずキーボードやマウスが使いにくいものでないか
考えるのもいいと思います。
簡単に変える事が出来て、値段も一番安く出来ます。
それだけで使いやすさが格段にあがる事があります。
例えば数字ばかり入力する仕事が多い時は、
10キー付きのマウスへ。
ボールマウスの動きが悪くボールの掃除ばかりしているなら、
光学式のマウスで、ワイヤレスにすると、コードが
邪魔にならず、仕事の能率がアップするかもしれません。

ディスプレイもブラウン管なら液晶型に変えることで
手元のスペースが増えて資料が置けたり、
ちらつきが減って目の疲れが少なくなったり、
消費電力が減ります。

パソコンの根本的な処理速度が遅い時は、
パソコンの本体をアップグレードします。

特にパソコンの処理速度に影響の大きい部品は
「CPU」(処理装置)、「メモリー」(記憶装置)、
「ハードディスク」(記憶装置)です。

例えばWORDなどのワープロソフトで
画面に文章を作成し保存する時を考えてみると
「キーボード」(入力装置)でタイプした文字列を
「メモリー」(記憶装置)に一旦記憶して、
「CPUやビデオボード」(処理装置)で処理を行い、
「モニター」(出力装置)で表示します。
そうして作成した文章をハードディスク(保管庫)に
保存します。

この流れをスピードアップするには、
キーボードやマウスを入力しやすいものに変えて、
メモリーに一度に保存しておける容量を増やし、
CPUやビデオボード
(データをモニターに表示する為に変換する所)
をスピードの速いものに変えて、
ハードディスクの保存速度を上げれば、
スピードアップできる事になります。

根本的にパソコンの処理速度が遅い時は
まずメモリーを容量不足があれば容量の大きなものへ変えます。

メモリー不足を調べるのには、
よく同時に使ういくつかのソフトを同時に
別々のウインドウに立ち上げて、
メインウインドウを切り替えていきます。
その時にハードディスクのランプが
点灯するかを確かめてください。

パソコンはメモリーが不足している時、
メモリーに保存しておくはずのデーター
の一部をハードディスクに一旦書き込んで、
メモリー空きを作り、処理を行う(スワップと言う)ので、
ハードディスクの動作ランプが一瞬点灯します。
メモリーを容量の大きな物に変えると、
その過程が省略されるので、見違えるように早くなります。

次に保存や読込スピードの早いハードディスクに変えます。
一般的に容量の大きいハードディスクほど
そのスピードは速くなります。

それからCPUを性能の良いものに変えます。
ただしCPUの交換は制限が多いので、
CPUを変えるよりは、新しいパソコンを購入
したほうがいいかもしれません。


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